北海道のお米「ふっくりんこ」の味とその感想

ふっくりんこを食べてみた我が家のお米が残り少なくなり、1ヶ月分まとめて買う前に、ポイントでお試し米をお取り寄せしました。石狩平野のど真ん中出身の私は、道南(函館近郊)のお米を一度も食べたことがなかった...

青森県のお米「青天の霹靂」の味とその感想

青天の霹靂を食べてみた1,000円ポッキリで、選んだ3種類の食べ比べができるお試し米があったので、早速注文してみました。青天の霹靂の少量パックはレアなので、ラッキーです。今回は、物産展.comさんで取...

岐阜県のお米「ハツシモ」の味とその感想

ハツシモを食べてみた岐阜のお米と言えばハツシモ。しかし生産量が非常に少なく、岐阜県外に出回ることが稀という貴重なお米です。お米の歴史はコシヒカリよりも古く、とても伝統のある品種です。そんなハツシモをお...
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北海道のお米「おぼろづき」の味とその感想

おぼろづきを食べてみた北海道のお米は、それぞれ特徴が違いますね。北海道米はどれも美味しいですが、柔らかさや粘りで好みが分かれるところです。生産量が少ない希少なおぼろづきはどんな味なのでしょうか?粒が揃...

北海道のお米「ななつぼし」の味とその感想

ななつぼしを食べてみた北海道産ななつぼしを食べてみました。以前、とりめしとして食べましたが、改めて白米で食べるのが初めてなので楽しみです。去年のCMでマツコデラックスさんが「こっちの方が好き」と言って...

北海道産「ななつぼし」を使ったとりめし炊き込みセット

お盆休みに北海道へ行った際のお土産「中村のとりめし炊き込みセット」です。北海道美唄市は、石狩平野の真ん中に位置する米どころ。美唄市産のななつぼしと、地元名産のとりめの素がコラボしてセットになりました。...

あいちのかおりの歴史と名前の由来と特徴

あいちのかおりは、地元愛知県で学校給食に出されるなど、人気のお米です。親であるハツシモとミネアサヒの良さをしっかり受け継いだ美味しいお米です。あいちのかおりの歴史1977年愛知県農業総合試験場作物研究...

山形県のお米「つや姫」の味とその感想

つや姫を食べてみたお米の五十歩屋さんから、山形県の「つや姫」をいただきました。食べてみたかったお米だけに、とても嬉しいです。五十歩屋さんには感謝します!!山形県は、東北の米どころの中で私が一番注目して...

ハツシモの歴史と名前の由来と特徴

ハツシモはコシヒカリより歴史が古いお米です。現在では岐阜県でしか栽培されていないので、幻のお米とも呼ばれています。ハツシモの歴史1935年愛知県安城農業改良実験所で「東山24号」と「農林8号」を交配す...

天のつぶの歴史と名前の由来と特徴

福島県は東日本でも有名な米どころです。コシヒカリやあきたこまちが主流ですが、新しいブランド天のつぶの栽培にも力を入れています。天のつぶの歴史1995年福島県農業総合センターで「奥羽357号」と「越南1...

ゆめおばこの歴史と名前の由来と特徴

秋田といえばあきたこまちが有名ですが、あきたこまちとひとめぼれの特徴を受け継ぐ「ゆめおばこ」も秋田の美味しいお米です。ゆめおばこの歴史1995年秋田県農林水産技術センター農業試験場で「岩南8号」と「秋...