千葉県のお米「ふさこがね」の味とその感想

ふさこがねを食べてみた今回のお買い得米は千葉県のお米。5kgで1,399円です。昔1度だけふさおとめは食べたことがあるのですが、千葉に「ふさこがね」は初めて食べました。比較的、白濁した部分が多いです。...

茨城県のお米「一番星」の味とその感想

一番星を食べてみた私がいつも利用するスーパーでは、お米5kgが1,399円と格安で手に入ります。前回は岩手県の「かけはし」でしたが(食べそびれた)、今回は茨城県の「一番星」でした。低価格で違う種類が食...

かけはしの歴史と名前の由来と特徴

岩手県では、1993年(平成5年)の大冷害により、翌年に作付けするための充分な種もみを確保することができませんでした。そこで岩手県農政部は、わずかに残った種もみを沖縄県石垣島で増やしてもらい、そのまま...
スポンサーリンク

北海道のお米「ふっくりんこ」の味とその感想

ふっくりんこを食べてみた我が家のお米が残り少なくなり、1ヶ月分まとめて買う前に、ポイントでお試し米をお取り寄せしました。石狩平野のど真ん中出身の私は、道南(函館近郊)のお米を一度も食べたことがなかった...

福井県のお米「いちほまれ」の味とその感想

いちほまれを食べてみたポイントが溜まり、たまたまお米を探していたら、なんと偶然にも「いちほまれ」のお試し米を発見しました。デビューしたてで注目度の高いお米は、なかなか試食が見つからず、見つかってもすぐ...

青森県のお米「青天の霹靂」の味とその感想

青天の霹靂を食べてみた1,000円ポッキリで、選んだ3種類の食べ比べができるお試し米があったので、早速注文してみました。青天の霹靂の少量パックはレアなので、ラッキーです。今回は、物産展.comさんで取...

新潟県のお米「新之助」の味とその感想

新之助を食べてみた1,000円ポッキリ、3種類食べ比べ。ラストは新潟県の新之助です。デビュー当時から気になっていたのですが、やっとお試し米を手に入れることができました。こちらも、物産展.comさんで取...

山形県のお米「雪若丸」の味とその感想

雪若丸を食べてみた1,000円ポッキリ、3種類食べ比べのうちの雪若丸。待望の試食です。デビューしたてのお米は生産量が少なく、生産地や通販でないとなかなか手に入らないので、なかなかツイてるなと思いました...

千葉県のお米「コシヒカリ(多古米)」の味とその感想

コシヒカリ(多古米)を食べてみた千葉県のお米には「多古(たこ)米」「長狭(ながさ)米」「夷隅(いすみ)米」と呼ばれる三大ブランドがあります。中でも多古米は、江戸時代には徳川幕府献上米、昭和38年には天...

富山県のお米「富富富」の味とその感想

富富富を食べてみた2018年10月11日(木)、富山県外に向けた富富富の販売が一斉に始まりました。「東京のような大都会でもない限り、店頭で購入することはできないよねぇ」と、思っていたところ、クロネコヤ...

彩のきずなの歴史と名前の由来と特徴

彩のきずなは、猛暑による高温障害のアクシデントを生き抜いた「奇跡の1株」から誕生しました。米の食味ランキングで、埼玉のお米が26年ぶりに特Aを獲得したのが彩のきずなということもあり、美味しさの期待が膨...