玄米の常識が変わる!金芽ロウカット玄米が美味しくて簡単な秘密

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最近の健康ブームで、玄米や雑穀米が改めて注目を浴びています。

「健康のために玄米を食べてみたい!」と思っても、実際に炊くとなると「炊き上がるまでに時間がかかって面倒」「独特の匂いやボソボソ感が苦手で美味しくない」とハードルを高く感じていませんか?

そんな玄米の悩みをすべて解消してくれると今人気急上昇中なのが、東洋ライスの「金芽ロウカット玄米」です。

名前を聞いただけでも体に良さそうですが、一体「金芽」や「ロウ」とは何のことなのでしょうか?

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「金芽(きんめ)」とは?

「金芽」とは、美味しさと高い栄養価を両立させた「金芽米(きんめまい)」に由来します。

私たちが普段食べている白米は、精米時に栄養が詰まった「胚芽」の部分をすべて削り落としてしまいます。しかし金芽米は、独自の技術で胚芽の基部(お米の底にある黄色い部分=金芽)を残して精米しているのが特徴です。

この金芽を残すことで、お米本来の深いコクや旨味を引き出しつつ、高い栄養価をキープしています。

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「ロウ」とは?

「ロウ」とは、玄米の表面を覆っている硬い「ロウ層(防水層)」のことです。

従来の玄米は、このロウ層が水を弾いてしまうため、お米の芯まで水分が吸水されにくく、「パサついて美味しく炊けない」「白米のように手軽に炊飯できない」という原因になっていました。

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「金芽ロウカット玄米」とは?その凄いメリット

つまり金芽ロウカット玄米とは、玄米を硬く覆っている「ロウ層」だけをカットし、旨味と栄養が詰まった「金芽」を残した画期的な玄米なのです!

玄米のデメリットだったロウ層を取り除いたことで、以下のような嬉しいメリットが生まれました。

  1. 白米のようにふっくら美味しく炊ける
  2. ボソボソ感がなく、食べやすくて消化が良い
  3. 玄米の豊富な栄養価はそのままキープ!

炊飯の手間も大幅カット!

従来の玄米は、しっかり炊くために「20時間以上」も水に浸しておく必要がありました。しかし、金芽ロウカット玄米ならわずか1時間の浸水時間で、白米と同じように炊飯器でふっくらと炊き上がります。

さらに嬉しい「無洗米」仕様なので、お米を研ぐ手間すらありません。

「美味しい」「栄養満点」「圧倒的に手軽」の三拍子が揃った金芽ロウカット玄米。これまで玄米を諦めていた方も、ぜひ毎日の食卓に取り入れてみませんか?

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